ロールラベル
ロールラベル
ロールラベルは、印刷したラベルを連続した台紙にのせてお届けする製品です。手貼り、ディスペンサー、ラベリング機器のいずれでも効率よく貼り付けられるように作られています。
基本情報
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製品カテゴリー:ラベル
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形式:ロール
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紙管サイズ:76mm
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カット:キスカット
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素材:PP、PET、クラフト紙
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仕上げ:光沢またはマットのラミネート、または非塗工(クラフト紙)
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粘着剤:永久粘着
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オプション:可変データ印刷(VDP)で、シリアル番号、ロット番号、バーコード、QRコードなどの固有情報を印刷できます。
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ラベルの最大サイズ:一辺27.5cmまで
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印刷:CMYK(必要に応じて白インク)
ロールラベルの特徴
ロールラベルはキスカットなので、台紙はそのままの状態で、連続した台紙からラベルを1枚ずつはがせます。
ロール形式なら、ラベルを続けて繰り出しやすく、大量のラベル貼りに向いた機械貼りにも対応できます。ラベルが伝える情報そのものが製品なので、ロールでお届けしてもラベルであることに変わりはありません。ロール形式で変わるのは形式と貼り方で、製品カテゴリーは変わりません。
素材と仕上げ
ロールラベルには、ステッカー用ではなく、StickerAppのラベル用素材を使用しています。基本素材はPP、PET、クラフト紙で、仕上げは光沢またはマットのラミネートからお選びいただけます。クラフト紙は常に非塗工です。選べる組み合わせはラベル素材と仕上げをご覧ください。
可変データ印刷(VDP)
ラベルごとに異なる情報を入れたいですか?可変データ印刷(VDP)なら、シリアル番号、ロット番号、バーコード、QRコードを1枚ずつ個別に印刷できます。
VDPはお見積もりでのみ承っており、オンラインエディターから直接ご注文いただくことはできません。VDPをご希望の場合は、可変データ印刷のページからお見積もりをご依頼ください。
ロールラベルをラベリング機器で使う
ロールラベルは、ディスペンサー、ロールアプリケーター、ラベリング機器に対応しています。機械で貼るには、ロール形式と適切な芯(コア)のサイズが必要です。また、素材と粘着剤が機械と用途に合っていることも必要です。
どれを選べばいいか迷ったら
ロールラベルとシートラベルの違い:ロールラベルは連続した台紙にのせてお届けし、繰り返しの作業や大量のラベル貼り、機械貼りに向いています。シートラベルは平らなシートでお届けし、手貼りに向いています。ラベルの周りの余分な部分は取り除かれているので、1枚ずつはがしやすくなっています。
大量に貼る場合や、ディスペンサー、ラベリング機器を使う場合はロールラベルを、平らなシートから手ではがして貼りたい場合はシートラベルをお選びください。
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