
ダイカット
デザインに合わせた精密なカット
まとめ:ダイカットステッカーは、ビジネスにもプライベートにもぴったりです。
ブランドにとっては、パッケージや商品、ノベルティに個性的な形と目を引くデザインで存在感を高められる、強力なマーケティングツールになります。
個人やアーティストにとっては、ノートパソコンやスケートボード、ノートなど身の回りのアイテムに自分らしさを加え、創造力を表現できる楽しいアイテムです。
すべての素材に対応し、フルカラー印刷で、大きくても小さくても好きな形でつくれます。
ダイカットステッカーとは、デザインの輪郭に沿ってカットしたステッカーです。決まった形ではなく、アートワークのふちに沿ってカットされます。コーヒーカップの形をしたロゴや、細部まで切り抜いたキャラクターイラストを思い浮かべれば、イメージしやすいはずです。
この精密なカットには専用のレーザーカット技術が必要で、StickerAppのすべての素材に対応しています。
仕上がりは、ブランドやアートワークと同じくらい個性的なステッカーです。
ダイカットステッカーは、StickerAppで特に人気の高い商品のひとつ。自由にカスタマイズできる個性的なステッカーというだけでなく、防水性と耐傷性があり、長持ちします。屋内でも屋外でも、見てほしい人の目に留まる場所ならどこにでも貼れます。

StickerAppと仲良しのアーティスト@lizharrydesignによる、すてきなデザインをご覧ください。

クリアダイカットステッカー

ピクシーダストダイカットステッカー

ホログラムダイカットステッカー

グリッターダイカットステッカー
輪郭に沿ってカットするので、シンプルな丸や四角にとらわれません。ダイカットステッカーは思い描いたどんな形にもできるため、さまざまなプロジェクトで活躍します。
デジタルアーティスト、イラストレーター、グラフィックデザイナーの方:キャラクターやイラスト、デザインを、販売用やおまけ用の形あるアイテムにできます。
企業の方:ノベルティやパッケージの添え物、販促グッズとしても使えるロゴステッカーをつくれます。
個人で使う方:水筒やスマホケース、手帳を、自分らしいステッカーでデコレーションできます。

背景に注意:デザインがどこで終わり、どこにカットラインを引くかをシステムが判断するには、透明な背景が欠かせません。特に、白や淡いパステルカラーの要素があるデザインでは重要です。濃くはっきりしたデザインなら、白い背景でも問題ありません。
オリジナルのカットライン:フチ(白や素材の色がはみ出した部分)なしのステッカーにしたい場合は、オリジナルのカットラインを作成し、必ず2mmの塗り足しを入れてください。
ディテールとサイズ:細い線や小さな要素は、小さいサイズのステッカーだとつぶれてしまうことがあります。細かいデザインなら、大きめのサイズを選ぶとインパクトも抜群です。
素材エフェクトでステッカーをグレードアップ:誤解のないように言うと、定番の万能ビニール素材はもちろん大好きです。でも、ステッカーをもうワンランク上の仕上がりにしたいなら、特殊素材を選んで、デザインの特定の部分にエフェクトを配置してみてください。

オリジナルのダイカットステッカーの魅力は、いろいろな用途に使えること。とっておきのアイデアをいくつかご紹介します。
ブランディング:配送用の箱やショッピングバッグ、商品パッケージにロゴステッカーを添えましょう。お客様にとってうれしい「ちょっとしたおまけ」になります。
イベント:展示会やフェス、カンファレンスで配るのもおすすめです。軽くて扱いやすく、記憶にも残ります。
グッズ販売:アーティストやクリエイターは、単品ステッカーやステッカーパックをオンラインやポップアップマーケットで販売できます。ファンにとっては集める楽しみもあります。
コミュニティづくり:プレゼント企画やロイヤルティプログラムの特典にステッカーを。ノートパソコンやスケートボード、水筒に貼ってもらえば、行く先々でメッセージが広がります。

ダイカットステッカーの大きな魅力は、サイズと形を自由にカスタマイズできることです。さりげないブランディングには小さなステッカー、インパクト重視なら大きなステッカーと、自由に選べます。
ビニール素材なら、サイズは2.5×2.5cmから、なんと最大120×120cmまで対応しています。
デザインの一部を切り抜きたい場合は、切り抜きを入れることもできます。
形の選択肢はほぼ無限大。四角、丸、楕円のほか、デザインの輪郭に沿った複雑な形にもできます。

ダイカットステッカーは、ブランディングやマーケティングに効果的なツールです。パッケージや商品ラベル、社用車に貼って、ビジネスをアピールできます。輪郭カットならではの個性的な形と目を引くデザインは記憶に残りやすく、ブランドのメッセージを見込み客にしっかり印象づけます。
展示会やイベントで配ったり、販促キャンペーンに取り入れたりすれば、ブランドの認知度を高め、ターゲット層とのつながりも深められます。
作品を発信したいアーティストにも、身の回りのアイテムに自分らしさを加えたい方にも、ステッカーの可能性は無限大です。ノートパソコンやスマホケース、スケートボード、ノートに貼れば、ほかにはない自分だけのアクセントになります。形、サイズ、デザインを自由にカスタマイズできるので、創造力を思いきり表現できます。




もちろん、答えはイエスですよね。
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