まとめ:
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同一デザインのシールシートとは?
同じデザインの単品ステッカーを1枚のシートにきれいに並べたものです。はがしやすく、整理や取り扱いも簡単です。 -
ステッカーシートとの違いは?
ステッカーシートには通常、複数の異なるデザインが入っています。一方、同一デザインのシールシートは、シート全体に同じステッカーが並びます。 -
同一デザインのシールシートのおすすめの用途は?
パッケージ、ブランドのノベルティ、商品タグ、イベントでの配布、スモールビジネスのブランディングなどで人気です。 -
同一デザインのシールシートはカスタマイズできますか?
はい。サイズ、形、素材をカスタマイズでき、StickerAppのすべての特殊素材に対応しています。
そもそも同一デザインのシールシートってなに?
同一デザインのシールシートは、1枚ずつのステッカーをシート上にすっきりと繰り返し並べたものです。バラバラのステッカーが束で届くのではなく、デザインがきれいに整列していて、1枚ずつすぐにはがせます。
ステッカーシートとよく混同されますが、両者には重要な違いがあります。
一般的なステッカーシートには、1枚に複数のデザインや形、イラストが入っています。一方、同一デザインのシールシートはシート全体に同じデザインが並ぶため、ブランディングやパッケージ、イベント、日常使いにぐっと実用的です。
ざっくり言うと:
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ステッカーシート=バラエティ
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同一デザインのシールシート=繰り返しと便利さ

はがしやすいキスカット
同一デザインのシールシートの大きな魅力のひとつが、キスカットです(名前はロマンチックですが、恋愛とは関係のない印刷用語です)。
キスカットとは、ステッカーの上の素材層だけをカットし、下の台紙はそのまま残す加工のことです。ささいなことに思えますが、イベントのテーブルで50枚続けてはがしてみれば、その違いがよくわかります。
はがしやすく、整理しやすいので、1日に何枚もステッカーを使うときの作業がぐっとスピードアップします。パッケージやイベント、ブランディング、日々の業務でステッカーを使う方には特に便利です。

同一デザインのシールシートがおすすめなのはこんなとき

手早くステッカーを使いたい
1日を通して同じデザインを何度も使う場面で、特に活躍します。
そのため、スモールビジネスや限定リリース、季節のパッケージ、グッズ、イベントのノベルティとして人気があります。

見た目にもこだわりたい
すべてがきれいに揃って統一感が出るので、ステッカーが体験全体の一部になったとき、意外なほど大きな違いが生まれます。
注文品の梱包にも、グッズ販売のテーブルづくりにも、イベントでの配布にも、同一デザインのシールシートが活躍します!

自由に組み合わせたい
同一デザインのシールシートなら、ステッカーのサイズやシートの形式、仕上げ、素材をいろいろ試して、ブランドにぴったりの組み合わせを見つけられます。
定番のビニールから特殊素材、さまざまな粘着剤のオプションまで、新しいアイデアを試しながら、自分に合ったスタイルを見つける余地がたっぷりあります。
準備もかんたん
きれいに印刷するには、RGBではなくCMYKで作成した高解像度のファイルをご用意ください。ステッカーデザインには、透過PNGを使うといちばんきれいに仕上がります。
シートのレイアウトを自分で考える必要はありません。ライブエディターにデザインをアップロードし、ステッカーのサイズとシートの枚数を選ぶだけで、レイアウトは自動で作成されます。デザインに集中している間に、レイアウトはエディターにおまかせ。
同一デザインのシールシートは、ロゴステッカーやQRコード、パッケージのおまけ、商品ラベルなど、定期的に使うデザインにぴったりです。再注文も保管も簡単で、長く使っても統一感を保てます。

シンプルに使える実用的なフォーマット
同一デザインのシールシートが人気なのには理由があります。シートにまとまった便利さと、1枚ずつのステッカーの柔軟さや自由度を兼ね備えているので、パッケージやイベントから、ブランディング、日々の業務まで幅広く使えます。
すっきりと実用的で、すぐに使える形でステッカーをたくさん用意したいなら、同一デザインのシールシートの右に出るものはありません。

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