
ビニール
ベストセラー
ステッカーで、もう少しだけ多くを伝えたい。そんなときにぴったりなのが、オプションの台紙印刷です。テキストや追加のメッセージ、サプライズデザイン、ブランド要素をステッカーの裏側に入れられます。ふだんははがされ、見過ごされ、捨てられてしまう部分です。
小さなディテールですが、効果は大きく、オリジナルステッカーにデザインと実用の両面でもうひとつの価値が加わります。
まとめ:台紙印刷は、オリジナルステッカーの隠れた魅力。ステッカーの台紙の裏面に印刷できる便利な機能です。
割引コードやQRコード、お礼のメッセージ、追加のアートワークを入れて、クリエイティブさをもう一段階高められます。
小さなディテールですが効果は抜群。どのステッカーも、驚きと喜びを届ける両面仕様のアイテムになります。
台紙印刷とは、その名のとおり、ステッカーの台紙(ライナー)に印刷することです。つまり、デザインをお気に入りの場所に貼る前にはがす部分のこと。
StickerAppからの提案:台紙を白紙のままにせず、しっかり活用できるオプションをご用意しています。メッセージ、ロゴ、使い方、クーポンコード、QRコード、ミニデザインまで、台紙に印刷すれば、ステッカーが表と裏の両方で楽しめるアイテムになります。
ステッカーは片面だけのものと思われがちですが、台紙はクリエイティブなアイデアやストーリーを披露するための秘密のステージです。ブランドやアーティスト、スモールビジネスのオーナーなら、追加のパッケージなしで個性とプロらしさをプラスできます。



台紙印刷は、ひときわ目を引く名刺をつくるのにぴったりな方法です。
表面には、はがして使えるロゴステッカーを。ステッカーは1枚でも複数でもお選びいただけます。
特殊素材に印刷して、お好みのラミネートと組み合わせれば、さらに鮮やかな仕上がりに。
そして裏面には、ウェブサイトのリンクや電話番号、QRコードなど、おなじみの連絡先を。
会社やブランド、個性に合ったものをつくるなら、台紙印刷の可能性はほぼ無限大です。

台紙印刷を使えば、発想がさらに広がります。そして、StickerAppが何より好きなのはクリエイティブなステッカーです。
デザインを左右反転させて、ステッカーを裏から見たデザインとして台紙に印刷できます。
おまけとして、ステッカーデザインの別バージョンを裏面に入れられます。
ブランドパターンなどのビジュアル素材があれば、裏面に使って全体のデザインに取り入れられます。
裏面のデザインは見た目がかっこいいだけでなく、ブランドの認知度や存在感アップにも役立ちます。

裏面は、ステッカーについてのストーリーや説明文を入れるのにぴったりです。
コレクターズアイテムや限定のステッカーをつくるなら、裏面にステッカーやキャラクターのストーリーを書いてみましょう。ちょっとしたコツとして、エディション番号を入れるとコレクター気分がぐっと高まります。
ハングタグステッカーを衣類やその他のグッズに使うなら、台紙印刷に使い方やお手入れ情報を入れておくと便利です。
ステッカーをご注文品に同梱するノベルティとして使うなら、新商品の発売や大型セールの告知に活用するのも賢い方法です。
役立つ情報を添えれば、ステッカーの楽しさがさらに広がり、お客様を迷わせることもありません。

台紙印刷のアップロードはとても簡単です。以下の手順に沿って進めてください。
ウェブサイトでステッカーをアップロードする際、いつもどおりデザインを選んだら、下部の「ステッカー」の横にある「台紙」をクリックします。
台紙印刷用のデザインをアップロードしてサイズを調整します。縮小、拡大、中央寄せ、カットラインの外まで引き伸ばすなど、自由に調整できます。
これで完了です!
