まとめ:
どんなタトゥーシールがつくれますか?
インパクトのある大きなタトゥー1点から、小さな単品デザイン、複数のデザインを詰め込んだシートまで、幅広くつくれます。
シートタイプとダイカットタイプ、どちらを選べばいいですか?
シートタイプは、コレクションや複数のデザインにぴったりです。ダイカットタイプはカット済みで届くので、すぐに貼れます。
どうやって注文しますか?
まずタイプを選んでデザインをアップロードし、サイズと形を選びます。シートタイプの場合は、デザインをシート上に配置し、カットしやすいようにデザインの間に少しすき間をあけてください。
どんなデザインが向いていますか?
肌の上では、鮮やかな色、強いコントラスト、透明なディテール、すっきりした形が映えやすいです。一部を透明のまま残したほうが、かえって自然に見えることもあります。
タトゥーシールとは?
タトゥーシールは、いわば肌に貼るステッカー。ただし、ずっと残るわけではありません。一生ものの覚悟がなくても、ご自身のデザインを、身につけて楽しめるカラフルなアイテムに変えられる手軽な方法です。
こんな希望にはタトゥーシールがおすすめです:
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鮮やかな色で肌の上でも映えるデザイン
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身につけて楽しめる、シャワーOKのアイテム
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存在感のある大きな1点、または複数の小さなデザイン
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柔軟なサイズ選び(プロジェクトに合わせて)
タトゥーシールは、グッズ、イベント、フェスティバル、パッケージのおまけ、遊び心のあるブランディングに特におすすめです。もっと魅力を知りたい方は、タトゥーシールの魅力をたっぷり紹介した記事もぜひご覧ください。
選べる2つのタイプで、楽しみ方は無限大

シートタイプのタトゥーシール
シートタイプなら、1枚のシートに複数のタトゥーを配置できます。コレクションやイベント、おそろいのミニデザイン、たくさんのアイデアを一度に試したいときにぴったりです。タトゥーには、デザインごとのカットラインが入っていません。エディターでご自身で配置し、貼る前にカットしてください。
プロのコツ:デザインの間には、少しすき間をあけておきましょう。ちょっと余白があるだけで、シート全体がぐっと扱いやすくなります。

1枚ずつカットされたタトゥーシール
ダイカットタイプのタトゥーシールは、カット済みの状態で届くので、すぐに使えます。ハサミも準備もいらず、出かける前にキッチンのテーブルで慌ててカットする必要もありません。
1点もののデザインやノベルティ、ブランドグッズ、主役として目立たせたいデザインに特におすすめです。
身につけてもらいたいデザインがすでに決まっているなら、たいていはダイカットタイプがいちばん手軽です。
肌の上での見え方を考えてデザイン
タトゥーシールのデザインは、普通のステッカーとは少し違います。肌そのものが、いつも仕上がりの一部になるからです。貼る位置や肌の色、光の当たり方、体の動きによって色の見え方が変わるため、コントラストが特に重要になります。
タトゥーシールのデザインをうまく仕上げるポイント:
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強いコントラスト:肌の上でもアートワークがくっきり見えます。
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ベタ塗りの色:肌の上でデザインがひと目で際立ち、まさに主役の存在感です。
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透明な部分:貼ったときに、自然で軽やかな印象になります。

貼る位置に合わせたデザイン
タトゥーシールは動く肌の上に貼るものなので、貼る位置は思っている以上に大切です。手首に貼ったデザインは、肩に貼ったデザインとはまったく違う曲がり方や動き方をします。細かいディテールは離れると見えにくくなる一方、大きな形は貼ると一段と大胆に見えることがよくあります。
小さめのタトゥーは手首、手、指、足首に特によく合い、大きめのデザインは腕、肩、脚、背中に映えます。

タトゥーシールの注文方法
どのタイプにするか決まれば、タトゥーシールの注文はとても簡単です。
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シートタイプを選ぶ場合は、まずお好みのシートサイズを選びます。前述のとおり、シートにはデザインごとのカットラインが入っていないため、シート上に自由にデザインを配置できます。ただし、デザイン同士を近づけすぎないように注意してください。あとでハサミを手にしたとき、きっと助かります。
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1点ずつのダイカットタイプなら、使いたいデザインを1つアップロードしてサイズを選び、いちばん合う形とカットスタイルを選んでください。
調整してほしい部分がある場合や、配置について特別なサポートが必要な場合、ちょっと型破りなアイデアを形にしたい場合は、エディターでコメントを追加してください。制作前にStickerAppが確認します。
溢れるインスピレーションを、形にしましょう!
自分でデザインする前に、もう少しヒントが欲しい方は、こちらのタトゥーシールをチェックしてみてください。





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