
ラベル
ラベル作成がさらに簡単になりました。


午後の早い時間から、来場者は音楽を聴く以外にもたくさんの楽しみ方ができました。Creative Zoneでは、フェイスペイントでフェスルックを仕上げたり、ポイやフローアーツに挑戦したり、自分だけの作品をつくって持ち帰ったりすることができました。
StickerAppのサポートで、クリエイティブに楽しめる場がさらに広がりました。来場者は自分でステッカーを切り抜いたり、持参した服や布製品をDTF熱転写デザインでカスタマイズしたりできました。LAICHZEITのオリジナルアートワークも、ステッカーやヒートプレスで圧着したデザイン、フェス用タトゥーシールとして登場し、フェスティバル体験の一部になりました。



一方ステージでは、3lackeye、Umbaupause、Hombres、Redd. & Shaheedのライブで音楽が幕を開けました。その後はloose、Franzi Dries、MakeMesss、ValquencyがDJセットでバトンを引き継ぎました。
会場となったのは、Loreleyblick Maria Ruh。この日をちょっと特別なものにしてくれたロケーションです。ライン川を見渡し、目の前にローレライを望む景色は、自然とフェスティバルの個性の一部になりました。


そして、これはまだ始まりにすぎません。今後はLAICHZEITを複数日開催のフェスティバルへと育て、音楽もクリエイティブなアクティビティも、来場者が参加できる機会も、さらに増やしていく予定です。
LAICHZEITの皆さん、今回のコラボレーションをありがとうございました。Instagramもぜひチェックして、フォローしてみてください:@laichzeit.session。
