コミュニティ

&イベント

コミュニティこそが、ステッカー文化が息づく場所です。StickerAppブログのこのコーナーでは、ステッカー愛好家の皆さんと共に、クリエイティブなイベントやコラボレーション、コミュニティ主導のプロジェクトを紹介しています。世界的なアートチャレンジやイベント会場から、ギャラリーウォール、厳選された「今週のステッカー」コレクションまで、ここではストーリーテリングや自己表現、そして最高に素敵なステッカーを通じて、創造性と人々が結びついています。

  1. ドイツのナンバープレートが付いた、さまざまな形とサイズのバンパーステッカーで覆われた黄色いメルセデスの車体。
    コミュニティ
    2026年5月19日

    Pictoplasma

    バンパーステッカー、アイデアのハイウェイ、そして想いに覆われた1台の車。ベルリンのPictoplasma展の様子です。

  2. モータラでマーケター・オブ・ザ・イヤーに選ばれたPappas Pärlor
    コミュニティ
    2022年11月16日

    Pappas Pärlorが「マーケター・オブ・ザ・イヤー」を受賞

    友人であり、コラボレーターでもあるJohan Karlgren、またの名をPappas Pärlorが、スウェーデンの地元で「マーケター・オブ・ザ・イヤー」に選ばれました。とてもうれしいニュースです。

  3. StickerAppのフランスツアー2025の日程が入った黒い「France Deserves Glue」Tシャツの背面
    コミュニティ
    2025年7月7日

    フランスツアーまとめ

    フランスのみなさん、会いに来てくれて、ずっと応援してくれてありがとうございます。今回のまとめの主役は、みなさんです。

  4. ステッカーの貼り場所を示す4枚のタロット風カード:ボトル、ノートパソコン、ギターケース、スマホ
    コミュニティ
    2025年4月3日

    ステッカーは語る…

    星占い?性格診断?もう古いです。その人のいちばん奥にある、ちょっとクレイジーな素顔を知る本当の方法は、ステッカーの貼り方です。

「KAN Filmfestival I Oktober 2026 Stadshallen Lund」と書かれた、大聖堂と緑色の一つ目のキャラクターのダイカットステッカーを持つ手
2026年10月12日

KAN x StickerApp

ルンドのKAN Film Festivalは、映画とクリエイティビティで人と人をつなぐ映画祭です。知的障害や発達障害のある人、メンタルヘルスに課題を抱える人たちが自らつくり、自分たちのために開いています。映画の上映に音楽、クリエイティブなアクティビティまで。そのすべての原動力は、物語を愛する気持ちで

ハロウィンの受賞ステッカーデザインのコラージュ。カフェで読書するおばけ、お菓子でいっぱいのドクロ、ジャック・オー・ランタンのカメ、水晶玉を持つ魔女など
2026年10月8日

The Halloween winners are in

Halloween brought out some seriously good ideas this year. You drew, submitted, and gave us a lot to talk about while picking the winners.

アーティストCosmo Danchin-Hamardのイラストのダイカットステッカーが入った布製のバスケット
2026年10月5日

ステッカーで気持ちを伝える

ステッカーは最高の贈り物です。キラキラも、メッセージも贈れて、何よりうれしいのは、どこに貼るかをもらった人が自分で決められること。私にとってステッカーは、長年作品を応援してくれたコミュニティに恩返しする方法にもなりました。

「Have you seen him」のポスターで埋め尽くされたガラス壁の前で、ノートPCに向かうワークショップ参加者
2026年10月1日

Creative Pain Friend Clubワークショップ

Crop Conferenceで開いた初めてのCreative Pain Friend Clubワークショップでは、細部まで意図を込めてデザインしました。その中心にあったのが、レッスン内容やオリジナルイラスト、StickerAppのステッカーを詰め込んだ手づくりのワークショップフォルダー。参加者がイ

Red Halftoneによる赤い「NYC Stickers」フロントパネルを付けたヴィンテージのステッカー自販機。「Collect them all!」1回3ドル
2026年9月27日

ビンテージのステッカー自販機をカスタムしてみた

ステッカーだけでビンテージのステッカー自販機をカスタムする。そんな挑戦、受けて立ちます。私はニューヨークを拠点に活動するアーティスト。この自販機は街のあちこちで開くポップアップショーに毎回持っていくつもりだったので、ニューヨークらしいデザインにしたいと思っていました。見た人が共感できて、ちょっぴり懐

ピンクのタイダイ柄カバーと「LAICHZEIT Creative Zone」の看板があるドームテントに座る人たち。背景に川と木々
2026年9月18日

LAICHZEIT x StickerApp

LAICHZEIT Festivalは、音楽とクリエイティビティ、そしてコミュニティが出会う場所。こぢんまりとしたアットホームな雰囲気と、強いDIY精神が特徴です。初開催となった今回は、ライブ、DJ、ワークショップ、クリエイティブなアクティビティを、盛りだくさんの1日にぎゅっと詰め込みました。

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