
ピクシーダスト
あなたの作品に魔法のタッチを加えましょう。


StickerApp: ご自身のスタイルをどう表現しますか?
Olaf: カートゥーンっぽくて楽しい。ときどき、ひとひねりあり。
StickerApp: お気に入りのテクニックは?
Olaf: 下描きは鉛筆で、仕上げはミリペンやインクペンで描きます。マーカーや色鉛筆で色を塗ることもありますが、たいていはスキャンしてデジタルで色をつけています。


StickerApp: 一番影響を受けている人やものは何ですか?
Olaf: ほとんどはほかのアーティストの作品で、尊敬している人がたくさんいます。かなり早い時期にコミックアートに夢中になりました。でも、刺激をくれるものはほかにもたくさんあります。音楽、映画、ポップカルチャー、街の散歩、自然。挙げればきりがありません。それに、想像力が豊かなのも役に立っていると思います。
StickerApp: すべての始まりは?
Olaf: 初めて絵を描いたのは4歳くらいの頃。それからずっと描き続けています。きっとこれからもやめないと思います。
StickerApp: これから始める人へのアドバイスはありますか?
Olaf: 一番よくある答えは「できるだけたくさん描くこと」でしょうね。自分を安売りしないでください。自分で思っているより、ずっと実力があります。画材やテクニック、アートやデザイン、イラスト全般について学んでください。固定観念にとらわれず、柔軟な心で。


StickerApp: お気に入りのアプリやソフトは?
Olaf: 色付けや修正には、主にPhotoshopを使っています。
StickerApp: StickerAppを使う理由は?
Olaf: いろいろな素材やエフェクトが使えるところが大好きです!もっと活用しないと!完成品の品質も、サポートやサービスも本当に最高です!商品を本当に大切にしているのが伝わってきます!
StickerApp: お気に入りの素材は?
Olaf: 「クリア」素材で、キャラクターが貼った面に直接いるように見えるのが大好きです。素敵なアイデアが生まれる可能性がたっぷりあります。「グリッター」や「ホログラム」もよく使います。でも、まだ全部の素材の魅力を引き出しきれてはいないけど、どの素材も大好きです。次は「ピクシーダスト」で何か楽しいことをやってみたいです!


StickerApp: ビジネスやパーソナルブランドに、ステッカーをどう活用していますか?
Olaf: プレゼント企画に使ったり、原画を買ってくれた人へのおまけにしたり、展示会で販売したりしています。もちろん自分でも使っていて、どこかおもしろい場所に貼っています!
お話を聞かせてくださり、ありがとうございました!
もっと作品を見たい方は、@knusperlafのInstagramへ。
