StickerApp

Sticker-Maker Royale

At StickerApp, we’ve been in the business of creating the freaking best stickers on earth for more than a decade.

What started as a simple love for print and design has grown into a global community of creators turning ideas into something you can hold, share, and stick anywhere.

From entrepreneurs and artists to small businesses, sticker enthusiasts, and corporate teams, we help bring visions to life through custom stickers, labels, and decals.

Our blog is where we share stories from our community, artist interviews, and insider tips to help you create something that truly sticks.


Articles

エッフェル塔と2025年のイベント日程入りの黒い「France Deserves Glue」ツアーTシャツ(モバイル版)
2025年4月3日

StickerAppがツアーへ!

パリのタトゥーコンベンションからボルドーのZINEフェスまで、StickerAppはフランスならではのセンスを余すところなく吸収するため、各地を巡りました。

パリの黄色いブティックKlin d'oeilの前に立つVirginie、Léa、Tom、Emilie
2025年3月10日

事例紹介:@klindoeilに聞きました

ブティックギャラリーだけでは 物足りないとばかりに、Klin d'oeilはクリエイティブエージェンシーやカフェ、さらにパリのカロー・デュ・タンプルで毎年開かれるクリエイターのための大型イベントも手がけています。

グリッターのヒールをはいたピンクの裸のキューピッド、「Kiss me where it smells funny」、「Sexthearts」などNSFWバレンタインステッカーのコラージュ
2025年2月12日

NSFWバレンタインお絵かきチャレンジ、受賞者を丸裸で大公開!

受賞者が決定しました!うわさでは、キューピッドの矢はいつもカチカチに刺さるとは限らないそう…バレンタインにふにゃふにゃの矢なんて、誰もお呼びじゃありません。恋に落ちた方も、恋に見放された方も、この受賞デザインならガッチリ貼りつきます(屋内外で最長4年)。 受賞作品はすべて下でご覧ください。素晴らしい

スケートボードに座るアーティスト、Todd Bratrudさんのプロフィール写真。
2024年12月31日

アーティスト紹介:@toddbratrud

イラストレーションを手がけるアーティストで、Thrasher Magazineを愛するTodd Bratrudさん。2025年最初のサンキューカードを手がけてくれました。90年代のスケートボードの美学にインスピレーションを受けていて、自身のショップで注文してくれたお客さんへのちょっとした特別なサプラ

黒いレースが絡まる交差した素足を描いた@coucouaurelienの額装イラスト
2024年12月2日

アーティスト紹介:@coucouaurelien

パリを拠点に活動するイラストレーター、作家、パフォーマーのAurélienさん。人生のはかない瞬間に宿る詩情を探り、日常のささやかなディテールにひそむ繊細さや官能を描き出しています。どの作品にも、シンプルな日々の中に隠れた美しさについて、ふと考えたくなる仕掛けが込められています。

ランプの下のデスクで絵を描くアーティスト、ペドロ・コレアのモノクロ写真
2024年11月29日

アーティスト紹介:@pedrocorrea84

今回のサンキューカードを手がけたのは、骨の髄までアーティストのPedro Correaさん。レトロなコミックやSFアートから影響を受けつつも、ひとつのスタイルに縛られない作品づくりをしています。ステッカーに加える超常的なひねりと、レトロフューチャーなセンスが魅力で、コラボするのが大好きなアーティスト

手前にパソコンの画面と植物があり、窓の外を眺めるタトゥーの入った女性。
2024年10月23日

アーティスト紹介:@uselesstreasures

Useless Treasuresは、ベルリンを拠点に活動するアーティスト。不完全さの美しさを大切にし、シュルレアリスムと日常を混ぜ合わせています。ブランドの生みの親が手がけるのは、鮮やかで考えさせられるイラスト、アパレル、紙ものグッズ。ファンタジーと現実のあいだの緊張感を讃え、未来主義やノスタルジ

男根型のおばけと墓石を描いた@spaceycowboiiのDickscoveries「Ghosted」NSFWステッカーシートの山
2024年9月5日

アーティスト紹介:@Spaceycowboii

Christopherさんは、カリフォルニア州ロングビーチを拠点に活動するホモエロティックアートのアーティスト。ブランド「DICKSCOVERIES」で、風刺の効いた男根モチーフのクィアなストーリーテリングを展開していることで知られています。「Ghosted」は全13作のシリーズの第3弾で、今後2年

「Custom stickers」の形の雲の間をStickerAppロゴのそばで急降下するハクトウワシ
2024年7月5日

Piss Off Eagles

By making your own stickers.

装飾的な部屋にいる、ぎょろ目と王冠の緑のノートパソコンキャラクター(ステッカーだらけ)
2024年7月3日

1/1 Laptop

Make your own laptop stickers

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